

外観にもこだわりたい、屋根の上には設置したくない、魚の骨のようなアンテナは設置したくないという方にデザイン性を兼ね備えた地デジアンテナをご紹介します。この地デジアンテナは通常壁面に取り付けます。
性能面でもUHF14素子相当の動作利得を確保しており、自信をもってご紹介いたします。
地デジ対応デザインアンテナ、スコーレ1はこんな方におすすめ!
- オシャレなアンテナを設置したい。
- 屋根ではなく壁やベランダにアンテナを設置したい。
- 自宅の外観を損ねずにアンテナを設置したい。
- 強風や積雪に強いアンテナを設置したい。
- 屋根に太陽光パネルがあるため、屋根付けタイプのアンテナだと心配。
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デザインアンテナスコーレ1をおすすめする3つのポイント!
アンテナとは思えない、スタイリッシュなデザイン。
斬新なデザインで他の地デジアンテナの追随を許しません。六角形でコンパクトかつスタイリッシュにデザインされたスコーレ1は壁面との一体感があり、ご存じない方はまさか地デジアンテナとは思わない事でしょう。これで、せっかくこだわって設計したお宅の景観を損ねる心配はありません。
また、多くの方がご存じないと思いますが、フィッシュボーンタイプのアンテナを屋根に設置した多くの場合、屋根が鳥のフンで汚れてしまいます。スコーレ1は壁つけ可能タイプなのでこのような心配もなく建物全体の美観を損ねません。

FRPやステンレスを採用し、高い耐久性を実現。
コツコツと手で叩いてみてください。FRPを採用しているスコーレ1は、プラスチック製の他社のデザインアンテナとは異なり、しっかりとした重厚感のある音が響きます。これがスコーレ1の耐久性の秘密です。また、取り付け金具もステンレスを採用しておりますので、サビによる腐食の心配もありません。もちろん、壁つけ可能タイプですので、台風などの強風や、積雪にも強く、安心して長期間ご活用いただけます。
東京スカイツリーにも対応する、無指向性アンテナ。
一般に販売されているアンテナのほとんどは指向性アンテナといって電波が送られてくる送信所に向けてアンテナを設置する必要があります。首都圏では、2011年以降、現在の東京タワーから東京スカイツリーへと送信所が変わりますが、その際、指向性アンテナの場合、その向きを調整をしないとテレビが映らなくなることがあります。スコーレ1は無指向性アンテナなので、事前に送信所の移転を考慮した設置を行えば、送信所がスカイツリーへと移転しても調整の必要はありません。BS/110度CSデジタルなども見たい方は、A/EGGの同時設置がオススメ
衛星放送用マルチアンテナ A/EGG
![]() 衛星放送用マルチアンテナ A/EGG |
従来のパラボラアンテナの場合、複数の衛星から信号を受信する為には衛星の数だけアンテナを設置する必要がありました。 ※CS124°、CS128°をご視聴の際は、専用の単独線(宅内)、専用チューナーが必要となります。
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